スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

おもちゃのひろば@イクトス地域交流スペース

2008年03月20日
東京都板橋区の加藤貴彦・未礼です。

2月17日(日) イクトス地域交流スペースにて 11時から4時まで
34人親子の参加がありました。

omohiro1.jpg


穏やかな天気で、とても開放的な気分の中、まったりと時間が過ぎました。

トイコン受講中(もう少しでスクーリング完了だった)近所に住むママが手伝ってくれました。

omohiro3.jpg


持ち込み自由にしてるので、好きにお昼などを食べてみなさん長いことここにいました。

わが子の保育園の仲間が多く来ました。
ミクシーで知り合ったママたちも何人か来てくれました。
イクトスの掲示板を見て来てくれた親子もいました。

omohiro2.jpg


恒例の「しんぶんしであそぼう」はかなり盛り上がりました。

ちぎって、丸めて、投げて・・・最後はしんぶんしプールに。

こんなに家の中ではできないよね。と
親たちも自分の子ども以外の子どもたちと遊びました。


*4回のおもちゃのひろばを終えました。
来年度もまったりと過ごせればいいかな~と思います。

宣伝は、来年度は町内会にもお願いして掲示させてもらおうと思います。
今は保育園と小児科と保健所とイクトスのみです。

とにかく場所がとてもいい感じの場所なのでいるだけで気分が開放されます。

こんな空間や時間がつくれるだけで意味があるなあと思います。

スポンサーサイト
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場・横浜~尚花愛児園

2008年03月14日
ご報告が遅れました。
平成19年度 4回目のおもちゃの広場を開催いたしました。

①日時
  平成20年2月19日(火) 10:00~12:00
②会場
  社会福祉法人仁成会 尚花愛児園 3階ホール
③告知方法
  ポスター、および未就園児の親子教室内にて
④セット名
  ペンギンセット・ザリガニセット
⑤参加者
  未就園の親子 20組
⑥タイムスケジュール
  10:00 開場 おもちゃで遊ぶ、手作りおもちゃコーナー
  11:30 片付け 絵本と歌の時間
  12:00 さようなら
⑦人気のあったおもちゃ
  1、2歳のお子さんが多かったので、クーゲルバーンやくるくるチャイムは人気が高く、周りを囲んで玉の動きを見つめて楽しんでいました。
  オーボールも、握りやすいので、つかんで投げては大喜びのお子さんがとてもかわいかったです。
  エンドレスパズルが横につながっていくのを見て、お子さんよりもお母さんのほうが楽しんでいました。
⑧感想
  年間で4回の開催をしましたが、回を重ねるごとに、保護者の方にもおもちゃへの親しみが増しているように感じました。普段の生活の中ではなかなかゆっくり遊ぶことができないけれど、親子で一緒に触れ合うことができたので、子どもも大人も、リラックスして過ごすよい時間になったのではないかと思います。
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場INまちだ

2008年03月14日
machida

Read more "おもちゃの広場INまちだ"
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

広島県東広島市 広兼知子

2008年03月13日


Read more "広島県東広島市 広兼知子"
広場レポート 中国・四国地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場 広島県東広島市  広兼知子

2008年03月13日
カプラ

Read more "おもちゃの広場 広島県東広島市  広兼知子"
広場レポート 中国・四国地区 | Trackback(0)

第11回 おもちゃの広場 IN 練馬

2008年03月13日
チーズの板
① 日 時  2008年3月2日(日) 10:30~15:00

② 会 場  東京都練馬区・春日町児童館 

③ 告知方法 ポスター・ミクシィ・開催お知らせのブログなど

④ セット名 パンダセット

⑤ 参加者  大人17人 子ども12人

⑥ タイムスケジュール
    10:00  会場準備
       30  来場者に自由に遊んでもらう
    15:00  片付け

カプラ

⑦ 人気のあったおもちゃと遊び
    どのおもちゃもまんべんなく遊んでもらいました。
    「カプラ」「ままごとセット」は定番ですが、しっかり楽しんだ感じです。
    「チーズの板」(セット外)は大人が。
    「プッシュトイ」(セット外)は子どもが長く集中して楽しんでいました。  

⑧ 感 想
    今回はサイドイベントはナシでただただノンビリ遊んでもらいました。
    たまにはこういうのもいいかなと思っています。
    次回(4月13日の予定)は、手作りなどを交えたりして、趣向を変えてみたいと思っています。

    
    

  
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

埼玉県日高市高根支援センター 山岡千秋

2008年03月11日
① 日 時  2008年2月28日(木) 9:30~12:00
② 会 場  日高市高根支援センター 
③ 告知方法 支援センター会場内のポスター
④ セット名 ひよこ
⑤ 参加者  未就園の親子18組41名
⑥ タイムスケジュール
    9:00  会場準備
      30  来場者から自由に遊んでもらう
          平行しておもちゃを作る
    12:00 手遊びと絵本を読んで片付ける

⑦ 人気のあったおもちゃと遊び
「大工さん」  子ども以上にお母さん達に人気でした。子ども達は発達段階に合わせて、ペグを手で押したりとんかちでたたいたりそれぞれの方法を見つけて楽しんでいました。
      ♪たたくとウンチが、はい、でたよ♪と歌まで出来ていました。

「カプラ」  乳児はおしゃぶりにしたり、両手で持ってお母さんのまねをして拍子木のようにこつこつあわせたりしてコミュニケーションを楽しんでいました。1歳児くらいは30cmも積めば、早く崩したくて、積む・崩すの繰り返しでしたが、2,3歳児になると、慎重にどこまで出来るか挑戦という感じで高く積み上げていき、耐え切れなくなったカプラが崩れてしまうということを楽しんでいました。

「オーボール」  相変わらずの人気でした。たまごにみたててお腹に入れて温めている子がいました。

⑧ 感 想
  たくさんの来場者で、賑わいました。
  遊ばせ上手なスタッフに恵まれ、またお母さん達も暖かい雰囲気で、おもちゃが足りないかなという感じでしたが、言葉がけも上手く、和やかな雰囲気で行うことが出来ました。買えない木のおもちゃで遊べるのがうれしいと言って下さり、うれしい限りでした。
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場イン東寺方児童館

2008年03月06日
<開催日時> 2008年2月13日 10:30~12:00
<開催場所> 多摩市東寺児童館
<告知方法> 児童館が発行するお便り、多摩市広報、横尾HPにて
<セット名>  パンダセット
<参加者>  23組

<当日の様子>
朝日新聞の姉妹紙「アサヒタウンズ」の取材のため若い男性の記者さんが
おもちゃの広場を見学することになり、最初にそのことについて説明。
何人かの参加者はインタビュー、写真撮影をさせてもらう許可をとる。
「よちよち広場」といって0歳児が集まる日におもちゃの広場を開く。
年齢の低い子が多いので和やかな雰囲気。
カプラやクネクネバーン、など簡単におもちゃの紹介をして
広場スタート。

<おもちゃとあそび>
・オーボールは赤ちゃんでも持ちやすいので2人並んで仰向けになり、
 両手でオーボールを持ち舐めているなんて姿も…。
 「オーボールを持っている人!」と声をかけるとやはり何人も
 持っている方がいるので遊び方のパターンを紹介する。
 皆さん集中して聞いてくださり、遊び方に関心があるのだな
 と改めて思う。

・ドラム玉落とし
 堅牢な作りに感心する声が聞かれた。穴に玉を落とす、
 昔からあるおもちゃだが、日本ではビニール製の鈴が落ちるタイプ
 が有名。木で作るとこんな素敵なおもちゃに
 なるのねと感心していた。音も耳心地いい。

・カプラはいい高さまでくるととことことどこからともなく
 子どもやってきて倒していった。崩れる時の音も計算されている
  と説明すると感心していた、実際に積んでいた参加者に声を
 かけると「積みやすくてびっくり」といっていた。
 「積み木よいってもいろんなものがあるんですね」
 という声も聞かれた。小さい子むきではないのでは
 という意見もあった。選ぶ方の好みににもよるが
 小さい子でもあそべないことはない、並べるだけでも
 十分遊びになると伝える。

<感想>
 「上から下に規則正しく玉が落ちていくおもちゃがいいと聞いたが本当か?」
 「6ヶ月ぐらいだとどんなおもちゃがいいか?」
 などおもちゃ選び、遊びかたに何かしら感心、疑問があることを感じた。
 何歳ならこのおもちゃという目安が無いわけではないが、
 それをそのまま伝えるだけでいいのか…
 自分が本当に伝えたい事はそういうことではなく、
 おもちゃはコミニケーションツール、一緒に遊ぶことで
 子どもの心と通じ合ぅ事ができる、子どもの世界が見えてくる、
 そういったことを伝えたいのだが、なかなかうまく伝えることができない。
 参加者全員に向かって話すのではなく、一人一人に声をかけ、
 言葉を交わすなかで伝えると伝わりやすいと感じる。
 どういう広場が参加者にとっていいのか考えていきたい。
 まだ年齢の小さい子が多かったのでおもちゃはほとんど買っていない、
 という方も多かった。これから購入する際の参考になればと思う。

未分類 | Trackback(0)

おもちゃの広場イン子育てファミリーステーションcoucou

2008年03月06日
<開催日時> 2008年2月7日 PM2:00~2:40
<開催場所> 多摩センター子育てファミリーステーションcoucou
<告知方法> coucou内にある掲示板にて告知のみ。
<スタッフ > トイコン2名
<セット名 >  かえる
<参加者 >  親子24組
多摩センター子育てファミリーステーション


<当日の様子>

coucouにて毎月一度行われるミニイベントの日におもちゃの広場を開きました。
今回はトイコン取得し広場に関わるのは初めてという方が、coucouの
スタッフの紹介で来てくださいました。
2人でおもちゃを箱から出し、参加者の方々に遊び方をすぐ伝えられるよう使い方のわかりにくいおもちゃの遊び方をまず確認。
開始時刻が迫るに連れて来館者も徐々に増え、
0歳児が多いので専用のスペースが必要と判断し畳のスペースは
0歳児専用と決める。
coucouのスタッフが手遊びをし、広場が始まることを知らせる。
手遊び中におもちゃを次々と運び出す。
最初に自己紹介、注意事項などを話し広場スタート。

<おもちゃとあそび>
・ローラーカップは2段目が壊れていて、その下からビー玉を
 入れないとうまく落ちていかないのだが、1歳過ぎの子が
 一生懸命1段目から玉を入れ、あらぬ方向へ玉が落ちる。
 母がここからだよ、と何度か3段目を指さすが1段目から入れて
 いた。ちょっと遊びが落ち着いてから私が3段目から玉を入れ、
 規則正しく玉が落ちていくと釘付けになり、その後は3段目
 から入れて動きを楽しんでいた。
 楽しそうな音に引き寄せられるように、他の子ども達も
 集まってきた。

・ローラーカップと同じくカラコロツリーも
 上から下へ規則正しく玉が落ちる様が人気。
 機械音ではなく木と玉だけでこんなにいい音がでるのか、
 色が素敵と大人にも人気でした。

・バスケットシェーカーは軽くて持ち手も広いので赤ちゃんにも
 持ちやすい。赤ちゃんに渡すとしっかり握り早速口へ。
 少し傾けるだけで鈴の音がするのがポイント。
 1歳過ぎの子は上下に振っていた。

・オーボールの遊び方について話をする。
 持っている人はいますか?と質問したところパラパラと手が
 上がる。転がす、投げるだけではなく中に布を入れる、
 小さな物を穴落としのように入れる、ゴムをつける、
 紐通しをする、指けんだま、2個積んで見立て遊び
 などを話すと、集中して聞いてくれた。

<感想>
 参加人数が多いのは本当にありがたいことなのだが、
 なんとなく子どもも大人も気が散漫になってしまう気がした。
 こういうおもちゃがあるよ、と知ってもらうだけではなく
 あそびこめるところまでいけたらと思うが、
 私の力不足でそこまでいけていない。
 それはそれでいいし、私の気がつかないところで
 そういう姿もあったのかもしれない。


 



未分類 | Trackback(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。