スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

各務原市総合福祉会館

2008年10月31日
◆◆レポート記入者◆◆

鈴木智香子

◆◆利用セット◆◆

ひよこ

081009_1033~01


◆◆開催期間◆◆

第3回 10月9日(木)
9:00~10:40

◆◆会場◆◆

各務原市総合福祉会館

081009_1033~02


◆◆来場者数◆◆

8名

■■開催に向けて行った広報■■

息子や娘の運動会でビラ配り。
メールアドレスを知っているママ友達にはメールで告知

■■開催中のタイムスケジュール■■

8:50~、開場、準備
10:40~、片付け
~11:00、閉場

■■来場者の様子■■

1歳半の子を持つ親は、グッド・トイが珍しいようで、目移りしていた。子は次々に手にしては放り投げていた。

ライフデザイン課4名は12月の合同企画に向けて 視察に来てくださった。ミッキィ汽車セットをニヤニヤ眺めていた。六角返しと手品カードに絶賛。虎の巻である「おもインテキスト」をコピーさせてくれとせがまれた。

■■人気のあったおもちゃ■■

●はめっこパズル
「このジレンマがたまらない」と親御さんの一言。

●プルトイ
一歳半前で歩けるようになって嬉しいようだ。

■■次回に向けて■■

●市民講師として11/11と12/16は1~2歳児のサークルに向けて開催。「玩具の安全面」と「子どもと直接関わろう」を話に取り入れてグッド・トイの魅力を伝えていきたい。

●各務原市の地域づくり型生涯学習において、12/6に合同企画。六角返しと手品カードを親子で作成できるように準備していきたい。

●11/27も個人企画も開催するので、体調を整えて望みたい。
スポンサーサイト
広場レポート 中部・北陸地区 | Comments(0) | Trackback(0)

「グッドトイであそぼう」@江戸川区北小岩コミュニティーセンター

2008年10月30日
小岩グッドトイ
おもちゃコンサルタント主催の「おもちゃの広場」ではなく、江戸川区のコミュニティーセンター側で企画・準備されたイベントのお手伝いをしてきました。

<日時>10月22日 10:00~12:00
<場所>東京都江戸川区北小岩コミュニティーセンター
<使用セット>うさぎセット+その他グッドトイ10点
<来場者>親子15組ほど
<担 当>山本理恵子

≪うさぎセット≫
キックオフ!、ハウスクーゲルバーン、色彩のラビリンス、スクイッシュ、ねずみのグロッケン、動物の家さがし、スティキー、タッチ&フィール、回転木馬、クライミングジョージ、デュシマ・モザイク、ハンドインハンド、キッズパーカッションセット

東江幼稚園のおもちゃライブラリーより借りて持参したおもちゃ
Cuboro、大工さん、おはなし組木、着せ替え人形(Wooden Pal)、スウィッチピッチ、オーボール、アウリス・グロッケン、変身人形
東江グッドトイ

1~2歳のお子さんとお母さん中心だったので、ゆったりと穏やかな時間でした。
子ども達には定番のクーゲルバーンやハンマートイ、楽器おもちゃが人気。
お母さん方は初めて目にしたおもちゃ、「動物のいえさがし」「cuboro」「着せ替え人形」「おはなし組木」などに興味を示されていました。
動物のいえさがし

職員さん5~6名も参加してくださり、江戸川区の職員さんのグッドトイへの関心の高さを感じました。
「こうしたイベントを通して、お母さんと子供、お母さん同士の交流を深めたい」とのお話を聞き、グッドトイの理念とぴったり重なるな~と嬉しかったです。
広場レポート 関東地区 | Comments(0) | Trackback(0)

おもちゃの広場in石川県七尾市 卜部睦代

2008年10月28日
開催日 10月26日(日)
場所   七尾駅前 ミナ・クル 3階 多目的広場
時間  10時~15時
参加人数 大人12名 子供17名

当日の様子 
 ちょうど地元の選挙の日だったので、どうなのかな~とも思ったのですが、雨模様の寒い一日で
外では遊べない日だったので、逆にミナ・クル内には人がよく来ていました。
 隣には図書館と、親子で遊ぶ子育て支援施設があるため、そこに寄ったついでに来てくださる方も多かったです。
 
人気のあったおもちゃ
 
 キッズドラム この地域は祭りが盛んなので、1,2歳のころからもう祭りの太鼓のリズムには親し           んでいます。ということで、このドラムを離さずに持ち歩くちびっこ続出!でした。
 
 ローラーカップ 繰り返しの楽しいおもちゃの定番。1歳くらいのこは、上から3段目にビー玉を入れる          子が多かったです。ちょうど目線がそこに合うのかな?
 
 ソフィアのテレフォン 広場に来ると、子どもと一緒に遊ぶ保護者の方もいますが、中には子供の遊              ぶ様子を見ているだけの方も多いです。でも、この電話は必然的に相手が必              要になるので、お父さん、お母さんたちも参加して、楽しいコミュニケーション               が繰り広げられていました。

 バスケットシェーカー 1歳くらいの子がガラガラの代わりに振っている姿もよく見られました。これ               と、キッズドラムとお魚シロフォンでトリオで演奏したら楽しいですね。


あと、クリアケースに入った各おもちゃの紹介文は、私もとても参考になりました。
広場レポート 中部・北陸地区 | Comments(0) | Trackback(0)

大阪市淀川区「くらむぽんサロン」 野路智美

2008年10月27日
少しレポートが遅くなってしまいました。

開催日:2008年10月15日(水) 10:30~12:00ごろ
利用セット:ざりがにセット
会場名:くらむぽんサロン
参加人数:親子6組


clumpon


広報はいつも、くらむぽんで出している育児情報誌に挟み込み
図書館や公民館などに少しずつ置かせてもらいました。

まず絵本を読み聞かせる為に、簡単な人形劇をしてから
絵本を読んであげました。そのあと、こじんまりとした会でしたので
自己紹介をして、和んだ雰囲気の中自由におもちゃで遊んでもらいました。

この日集まったのは、1歳5ヶ月から2歳4ヶ月の女の子ばかり6人。
歳も近いこと、女の子ばっかりだったことなどあってか
けんかをすることもなく仲良く遊んでいる様子でした。

ざりがにセットは比較的、きれいで2歳ぐらいの子どもさんに人気のおもちゃが
多かったので遊びやすかったです。人気はやはり大工さんですね。
叩けばでてくるペグが楽しいようでした。
ビルディングビーカーも人気があるとは思うのですが、
数がそろっておらず、遊びにくかったのが残念です。
おもちゃコンサルタントの研修のときに、見せていただいた
ちむの輪を久しぶりに見て、こんなおもちゃあったなと思い出しました。
でも遊び方をあまり提案できなかったので、
2回目に回ってくるときまでには考えておきたいと思います。

セットのなかのおもちゃではないのですが
絵本の読み聞かせのときに、軍手のお人形をつかって
いないいないばぁのような遊びをしました。
ばぁとでたときの子ども達の喜んで大笑いした顔がとても新鮮でした。
やっぱり、子どもってこんなことで笑ってくれるんだ!
となんだかほっとした気持ちになりました。



広場レポート 近畿地区 | Comments(0) | Trackback(0)

おもちゃの広場 in 「たじま子どもまつり」 >>>兵庫県・とうじ<<<

2008年10月13日
参加者の様子

☆利用セット  
  わにセット

☆開催日時&会場名
  平成20年10月11日(土)  11:00~15:00
    第2回 たじま子どもまつり 会場内にて開催
    (兵庫県養父市 但馬県民局「但馬長寿の郷」)

  会場内では、ステージイベントや屋外での体験コーナーなど、地元のいろんなグループによる
  多彩なコーナーが同時進行で展開される中、当初計画で「授乳&おむつ替え室」としてキープ
  されていた和室を借りて、おもちゃの広場を開催しました。
  子どもの絵が掲示されているパネルの向こう側が、授乳&おむつ替えスペースです。

会場のようす

☆来場者数 
  親子約150名
   大きなイベントの中で、赤ちゃん連れの方など、ゆったりできる場所を求める親子を中心に、
   多くの方が出たり入ったり。長居する人も結構あって、盛況でした。

☆広報
  イベント全体のチラシは、但馬(兵庫県北部地域)全域に広く配布されました。
  それに加えて、おもちゃの広場だけのミニチラシを作り、地元の社会福祉協議会の協力を得て
  子育て広場等に配布してもらいました。

☆タイムスケジュール 
  10:00 おもちゃ搬入 会場準備
  11:00 「第2回たじま子どもまつり」 および、おもちゃの広場 開会

        ~終始自由遊び~

  15:00 「第2回たじま子どもまつり」 および、おもちゃの広場 終了
  16:00 おもちゃ搬出完了
   
☆子ども達や保護者の様子
  ○元々、授乳&おむつ替え用に用意された部屋でしたが、わかりやすく看板を掲示したため、
  いろんな年頃の子ども達が出入りしてくれました。
  ステージ出演前後の子どもも団体で来てくれました。

  ○土曜日のイベントだったので、お父さんの姿も多く、父子のふれあいも多く見られました。
  
  ○トイコンマスター実習の「おみやげ」の、箱カメラが結構人気でした。
  作り方の資料等は全く用意していませんでしたが、写メと頭脳で(!!)記憶して帰られた、
  意欲満々のお母さんもありました。

  ○セット外のおもちゃの中では、エデュコ・ファニーフェイスやかえるさんジャンプがとても人気
  でした。
  兄妹でエデュコ

  ○カードゲームの類は、出しっぱなしにせずに様子を見て出しました。
  写真は、息子と友人と、来場者母娘の4人がハリガリを楽しんでいる様子です。
  ハリガリ
  
☆人気のあったおもちゃ
  ○カプラ・・・パッケージの写真を見て難易度の高いタワーに挑戦した小学生も。
   
  ○ダンシングアリゲーター・・・いつも誰かが引っ張っていたような・・・。購入方法を尋ねて
                    こられた方もありました。

  ○ローラーカップ、クネクネバーン・・・いつも安定した人気の2点です。

☆次回に向けて
  これほど大きなイベントの中での開催は初めてで、どうなることかちょっと不安でしたが、大成功
  だったと思います。
  いろいろな出会いもあり、収穫がたくさんありました。来年もこのイベントの中で開催をさせて
  いただけたらと思います。
  使わせてもらう部屋が、計画段階では違っていたのですが、こちらの思いで無理をお願いし、
  和室を使わせてもらって正解でした。
広場レポート 近畿地区 | Comments(1) | Trackback(0)

おもちゃのひろば 東京都板橋区 加藤 未礼

2008年10月10日

@イクトス地域交流スペース 

9月21日(日)13時半~16時半

集まった人数:20人弱

*いつもと同じように、まったりした時間でした。
カプラで遊びこむ小学生の姿は新鮮でした。
いつもの保育園の子どもたちの交流の場になりました。
母たちは、お茶の時間を楽しんでいました。

(ざりがにセット)


@健康福祉センター

10月3日(金) 10時~12時

集まった人数:20人弱

*健康福祉センターから声をかけられ、イベントの一つとして参加しました。
2歳くらいまでの子がほとんどで、おもちゃコンサルタント二人を呼んで、じっくりと親子で遊びました。

(ペンギンセット)
広場レポート 関東地区 | Comments(0) | Trackback(0)

おもちゃの広場in福岡県北九州市

2008年10月08日
おもちゃの広場in北九州

<日時>平成20年10月4日(土)・5日(日) 13:00~16:00

<場所>福岡県 『北九州市立 子どもの館』 イベント広場

<使用セット>さめセット

<来場者>約150名(両日合計)

<担 当>和田峯千寿


<当日の様子>
4日・5日は地元の幼稚園や保育園が運動会だったため
残念ながら多くの方のご参加は望めませんでした。
しかし、1~2歳児のお子さんやその親御さんがゆっくりと
遊んでいる姿がよくみられました。

さめセットの他にお子さんからリクエストのあったおもちゃを
何点かだし、幅広い年齢層に楽しんでいただけるよう工夫してみました。

今回も親御さんも一緒になって遊ぶ姿がよくみられ、
とても楽しそうでした。
特にパズル・積み木はご家族参加の方たちに人気で、
赤ちゃんが崩しながらも、必死で積み上げる兄弟や親御さんの
姿を見て、スタッフだけでなく周りのお客様もとても心温まる気持ちでした。


<さめセットの他にだしたおもちゃ>

・ままごとオーブントースターセット
・お野菜いっぱい
・マーブルタワー
・よちよちトレイン
・カスタネット
・ドキドキドミノ
・ABCボックス
・フラットボール
・ふわふわメリー
・トロフルックス金属のシャボン玉

<人気のあったおもちゃ>

『イナイイナイバア』
首のすわってない小さな赤ちゃんに人気でした。
「もう一回!」とぐずるので10分近くお父様が遊んでいたようです。

『キッズパーカッション(ドラム)』
年齢に関係なく楽しまれたおもちゃです。
黒崎祇園が行われている地域ですので、太鼓が好きな子どもがたくさんでした。

『おさかなシロフォン』
ドラムと同じく年齢に関係なく楽しまれていました。
中にはドラム・カスタネットを組み合わせて弾くオーケストラボーイも・・・

『マーブルティック』
大人から子どもまで「わっ!すごい!」と喜んで遊ばれるおもちゃでした。
絵を描くよりか、色ごとに分けて遊ぶお子さんが多かったです。

『ハッピーハンズ(さめ)』
なぜかサメが大人気で、ひっきりなしに遊ばれていました。
おサルさんは促してもなかなか遊ばれず・・・「おさかな!」といって喜ぶ子もいました。

『色遊び独楽』
大人に一番人気のおもちゃでした。誰が一番長く回せられたかというゲームを
ご家族でされていたようで、とても楽しそうでした。


<考察・反省>
初めて会う子ども同士も、おもちゃの貸し借りや共同作業、
ままごとなどで、どんどんと仲良くなる姿を見ると『おもちゃの広場』の醍醐味が味わえます。
定期的に開催できれば、親御さん同士のコミュニティーの場として
お役に立てるので、今後も小さいながらも『おもちゃの広場』を続けていきたいです。
広場レポート 九州地区 | Comments(0) | Trackback(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。