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各務原市総合福祉会館(岐阜)

2008年11月29日
◆◆レポート記入者◆◆

鈴木智香子

◆◆利用セット◆◆

ひよこ

◆◆開催期間◆◆

第4回 11月27日(木)
9:00~10:40

◆◆会場◆◆

各務原市総合福祉会館

◆◆来場者数◆◆

8名

■■開催に向けて行った広報■■

息子のママ友達にビラを配布

■■開催中のタイムスケジュール■■

8:50~、開場、準備
10:40~、片付け
~11:00、閉場

岐阜


■■来場者の様子■■

「ここにこれば、必ず会えると思った~」と私目当てに遊びに来てくださった。

年齢に応じたおもちゃとは何かと質問があった。その子の興味、成長の発達具合で変わるので、接する時間の長いママがこだわっておもちゃを選んでは?とアドバイスした。


■■人気のあったおもちゃ■■

●ハンマートイ
とんかちを持ち歩き様々な材質を叩き音を楽しんでいた。1歳半。

●プルトイ
2歳半の男の子が会場にあるプルトイ5体を引き連れて「こっちだよ~」とプルトイ達に話しかけているのが可愛かった。

■■次回に向けて■■

翌日の11月28日には岐阜県初のおもちゃインストラクター養成講座にお手伝いさせていただけました。そこで得た知識も、地域に還元できたら良いなあと思いました。

●各務原市の地域づくり型生涯学習において、12/6に合同企画。11/28おもちゃインストラクター養成講座では、六角返しと手品カードの作成の間違え易い点を知った。間違わないように指導していきたい。

●家族の理解・協力があったお陰で、今年度の「おもちゃの広場」は無事に終了できた事、心から感謝します。ありがとうございました。

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広場レポート 中部・北陸地区 | Comments(0) | Trackback(0)

「おもちゃの広場」in雫石  細川 俊子

2008年11月21日
おもちゃの広場in雫石
「ぱんだセット」
日時 2008年11月17日~21日 9:30~11:30
場所 雫石町内の保育所と公民館
来場者 親子20組と保育所入所児童
(広場の様子)
 3回目の「おもちゃの広場」を子育て支援センターの職員と一緒に保育所と公民館で開催しました。ぱんだセットと私のおもちゃを使用しましたが、どのおもちゃも大人気でした。特に保育所の子どもたちは友だちと一緒にABCボックスを高く積み上げて、さらにオーボールやパズルまで積み上げて楽しそうでした。大人では考えられない発想で遊ぶ様子に感心して見ていました。親子での参加はほとんど0~2才位の子どもたちなので、むしろお母さんたちが楽しみながら子どもと一緒に遊んでいました。ハンドインハンド、ミラクルパウンディング、クネクネバーン、トロムメールなどがお母さんたちの人気でした。音がでるおもちゃや動くおもちゃは子どもたちにとっては一番興味があり、いつまでも遊んでいたいようでした。今回も簡単な「手作りおもちゃ教室」を開催し、「紙コップのロケット」「登るおもちゃ」「着せ替え人形」を親子で、保育所の子どもたちと一緒に作って遊びました。思っていた以上にみんな楽しそうに遊んでくれました。「着せ替え人形」の女の子を描くお母さんたちは、まるで少女に戻ったようでした。支援センターの職員は、自分の子どものクリスマスプレゼントに「カプラに決めた!」と言っていました。グッド・トイのよさを実感してもらえたようです。最終日の今日は11月にはめずらしい大雪になり「今日は誰も来ないかもね」とあきらめていたら1組の親子が来てくれました。全部のおもちゃを独り占めで遊んでいきました。お母さんもセンターの職員とゆっくり「乳離れ」について相談していました。雪の中を頑張って来てくれるお母さんのために12月も4回目の広場をがんばります。
広場レポート 東北地区 | Comments(0) | Trackback(0)

各務原市総合福祉会館(岐阜)

2008年11月19日
◆◆レポート記入者◆◆

鈴木智香子

◆◆利用セット◆◆

ひよこ
かがみはら


◆◆開催期間◆◆

第3回 10月9日(木)
9:00~10:40

◆◆会場◆◆

各務原市総合福祉会館

◆◆来場者数◆◆

8名

■■開催に向けて行った広報■■

息子や娘の運動会でビラ配り。
メールアドレスを知っているママ友達にはメールで告知

■■開催中のタイムスケジュール■■

8:50~、開場、準備
10:40~、片付け
~11:00、閉場

■■来場者の様子■■
かがみはら2
1歳半の子を持つ親は、グッド・トイが珍しいようで、目移りしていた。子は次々に手にしては放り投げていた。

ライフデザイン課4名は12月の合同企画に向けて 視察に来てくださった。ミッキィ汽車セットをニヤニヤ眺めていた。六角返しと手品カードに絶賛。虎の巻である「おもインテキスト」をコピーさせてくれとせがまれた。

■■人気のあったおもちゃ■■

●はめっこパズル
「このジレンマがたまらない」と親御さんの一言。

●プルトイ
一歳半前で歩けるようになって嬉しいようだ。

■■次回に向けて■■

●市民講師として11/11と12/16は1~2歳児のサークルに向けて開催。「玩具の安全面」と「子どもと直接関わろう」を話に取り入れてグッド・トイの魅力を伝えていきたい。

●各務原市の地域づくり型生涯学習において、12/6に合同企画。六角返しと手品カードを親子で作成できるように準備していきたい。

●11/27も個人企画も開催するので、体調を整えて望みたい。
広場レポート 中部・北陸地区 | Comments(0) | Trackback(0)

北海道 標津 宇野美奈子

2008年11月16日
開催日時 11月2日(日) 10時~14時
会場名
標津町 文化ホール和室 「図書館・児童館祭り」

参加人数 75名 

《開催に向けて行った広場広報関係》
 図書館・児童館まつりチラシに掲載 新聞折り込み
 町内保育園・幼稚園・小学校・育児サークル・子育て支援などで配布
《開催中のスケジュール》
 1日 11:00~ 会場準備
 2日  9:00~ ボランティアとの打ち合わせ
    10:00~ 開場
    11:00~ 手作りおもちゃ「箱カメラ」
    14:00~ 終了・片付け・おもちゃ確認
《子どもたちや保護者の様子》
 開場してすぐに、親子連れが入場。チラシを見て楽しみに来たとのこと。
 2歳の女の子であるが、さっそくシロホォン付きクーゲルバーンに夢中で遊び始める。
 一緒に来た祖母は「こんなおもちゃがあるんだ」としきりに感心していた。やはり、遊ばせてやりたい ものの高価であるという印象がある様子。「ここでいっぱい遊びなさいよ」と言っていたのが印象的。
 その後、毎回来て下さる親子連れもぞくぞくと入場する。保育園の園児も多く、カードゲームを高校 
 生ボランティアと一緒に楽しんでいる。高校生ボランティアのお陰でゲームコーナーでじっくり遊びこ む子が多く助かった。父親の姿も多く、手作りおもちゃ「箱カメラ」ては、父親自身が楽しみ手の込ん だ絵を描き子どもに得意そうに見せていた。
 隣接する児童館では、大がかりな出し物があり100人以上の小学生が来場。そちらで遊んでから
 広場に来る児童がいたが、少しのぞいて幼稚に感じたのか中に入って来る子は少なかった。
 児童館で遊んで、ロビーの椅子に座りこみ携帯ゲーム機で遊ぶ姿が見られた。声を掛けるとしぶし ぶ入ってきたがその後、カプラを積んだりボランティアとカードゲームをしたり、とてもいい笑顔になり
 遊んで行った。児童館・図書館祭りと一緒に開催することで、小学生にもグット・トイに触れてもらう
 ことが出来良かったと思う。

うのさん


《人気のあったおもちゃ》
 カプラ―アングーラ、セラなどの積み木と一緒に組み合わせて遊んでいた。床が畳だったのが残念      であったが、低く組み合わせ町などを作って長時間遊ぶ姿が見られた。
 クーゲルバーン―男の子に人気。座り込み何度も何度も車を走らせ動きを追っていた。
 ミラクルパウンディング―繰り返しが楽しい様子。常に誰かが叩いていた。
 むかで―自分ペットのように会場中連れまわしていた男の子が印象的。
《次回に向けて/今後の広場への要望》
 今年は、他町での開催もあり標津町では今回1回のみの開催でした。「今年はやらないの」という声 も聞かれ、楽しみにしてくれる人がいると嬉しく思いました。今回は高校生ボランティアが大きな力と なりました。携帯ゲームで遊んでいた小学生がおもちゃで遊ぶ表情の変化にも気付かされました。
 小さい子供たちばかりでなく、小学生中学生高校生も取り込みながら、広場を今後も行って行きた 
 いと思いました。


広場レポート 北海道地区 | Comments(0) | Trackback(0)
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