スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

静岡市、スマイルあさはた。便乗企画

2009年12月11日
●●●記入者●●●
鈴木智香子

●●●出展おもちゃ●●●
ぞうセット、鈴木所有のグッド・トイ。
入江さんが借りられたかたつむりセット

asahata2

●●●日時●●●
平成21年11月28日(土)
午前の部、10:00~12:00
午後の部、14:00~16:00

●●●場所●●●
静岡市 麻機地区複合施設スマイルあさはた

asahata1


●●●開催にむけて●●●
①静岡市子育てサポーター養成講座受講生(6名)に配布
②娘や息子の友達(10名)に配布

●●●スケジュール●●●
9:30~、搬入・準備
10:00~、午前の部、開場。来場。
10:50~、導入で入江さんが<おはなし組み木(大きなかぶ)>を演じてくださる。新聞紙遊び(新聞プール、風船ボール)
~12:10、午後の部、閉場。

14:00~午後の部、開場
14:40~児童館の先生と小学生来場。
~16:15、片付け、閉場

●●●当日の様子●●●
①高学年女子はプレイクロスでファッションショーをしていた。新聞プールに埋まり満悦の笑み。

②「おもちゃを与えてもあそんでくれない」とおもちゃについての講座をしてくれると思い来てくださった母親が来られた。木のおもちゃに対しての知識をつけたい様子。次回は少しおもちゃ・遊びとの関わりについてミニ講座ができたらよいなあと思った。

③普段目にしない木のおもちゃに圧巻されている親子。はじめはどんな遊び方をしたら良いか躊躇していた。私が近くに行って遊んでみたら、親子がそのおもちゃに飛び付き良い関係が築けた。

●人気のあったおもちゃ●
①ウデン・パル→板で着せ替えという斬新な着目点に気に入ったお父さんがいた。
②ビリボ→「お母さん方も乗れますよ」の声かけによって知らない人同士でのつながりができた。
③新聞プール→4畳ほどの広さの場所で新聞を切り裂く。低学年の児童は新聞に埋まり思いきり遊べて満足できた。


●次回に向けて●
インフルエンザが流行っている中、開催しました。開催翌日から息子がインフルエンザになったので、参加者にも感染拡大したらと心配でした。被害情報が無くて幸いでした。健康第一で体調管理をしていきたいです。
今回は家族全員がスタッフとして参加者にもてなしが出来ました。コミュニケーション能力を身に付ける良い機会になりました。これからもどんどん沢山の人と接していけたら良いなあと思います。

スポンサーサイト
広場レポート 中部・北陸地区 | Trackback(0)

おもちゃ広場@東京都府中市

2009年12月09日
091114_1329~01

※子供と自分の体調不良により、レポート提出が遅れたことをお詫び申し上げます。


・広場開催日時:2009年11月21日土曜日 10時~16時
・会場:府中市にある子育てサークルのサロン、DEARBABY(会員数500名以上)
・天気:曇りときどき雨
・おもちゃセット:ひよこセット



このサロンでの開催は3回目となったのですが、この日の入場者数は3組という
今までの中で一番少ない参加人数でした。

原因はいくつか考えられますが、まずは新型インフルエンザが一番猛威をふるっている時期であったこと
次に寒い曇天であったこと、そして会員向けのサロンなので、非会員への宣伝が限られることでしょうか。

初めてサロンを、おもちゃ広場で訪れた人でもその場で会員になれるので
もう少しアピールを、非会員向けにしようかとも考えています。
特に私自身が開催地の市民ではないので、宣伝方法に疎いのもあり、公の機関ではないので
広報誌の利用は難しいのですが、ネットを危険ではない範囲で活用しようと思います。


さていつもながら、開催時刻が長い時間にわたるため、
参加者の参加時間がまちまちなので、おもちゃに関して話したりするのが
個別になってしまい、どうも広場としては、まったりした会場になり
それはそれでよいのですが、わざわざ開催している意義をもうちょっと何とかしないとと思っています。

参加者も「グッドトイ」に興味があってきているのか
それともこのサロンの会員なので、サロンのイベントには何でも参加したいから来ているのか
不明な点もあり、ただ今回の参加者に関しては、後者が多かったように思います。

多くの会員を有しているサークルなので、その中で更に
「おもちゃ」に惹かれて、おもちゃに関心があるような会員を、広場へ引っ張ってこれる工夫をしたいです。


ひよこセットに関しては、前回のサメセットよりは扱いやすかったです。

サメセットも楽しいながら、カプラが散乱して、これにけつまづくお子さんもいて
全体的にちょっと散らかった感じの広場になってしまったのですが
このセットですと、そんなに散乱することなく、そいぞれ参加のお子さんがじっくり遊んでいました。

お子さんにはボンゴが大人気でしたが、大人の方にははめっこパズルのような
シンプルで美しいおもちゃに「こんなものもあるのか」と新たな発見をして頂きました。


次回の課題に関しては、まず広報の効果的なやり方の検討と、
そして開催時間を少し短くして、広場自体に活気とメリハリをつけたいと思います。

簡単なレポートですみませんが宜しくお願いします。





 
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場in兵庫~養父市・田路寿美~

2009年12月06日
レポートが大変遅くなり申し訳ありません!
☆開催日時&会場 
  平成21年10月22日(木) 10:00~11:30
  兵庫県養父市 養父小学校校区公民館  ・・・定例の子育てひろばへの出前形式

☆利用セット   てんとうむしセット
   ウイリーバグ091022

☆来場者数   
  親子 13組28人 + スタッフ5名 + その他ゲスト
     ※地元の民生委員さん・主任児童委員さんが運営する子育てひろばで、市社協の職員
      さんがサポートされています。
     ※市の家庭相談員さんの視察がありました。
     ※兵庫県但馬文教府の取材があり、後日機関紙に小さい記事が掲載されました。

☆広報  
  チラシの原稿を養父市社会福祉協議会の子育て支援担当者に託し、広報手段は一任
  しました。

☆タイムスケジュール   
   9:20 おもちゃ搬入 会場準備
  10:00 おもちゃの広場開始
  10:30 トークタイム
        ○おもちゃセットについてのお願いなどのトーク 
         & 1~2点のおもちゃについて紹介 
        ○自由遊び & フリートーク
        (11:20 片付けの声かけ) ~片付け開始
  12:00 搬出完了

☆子ども達や保護者の様子   
  ○小さな小学校区の中にある公民館を会場に、地元密着の民生委員さん方が運営される
   ひろばとあって、参加者は皆リラックスしたムードでした。
  ○親子共にスタッフの方々と顔なじみになっている方が多く、お母さんから離れてスタッフ   
   (民生委員さんなど)と遊ぶ子どもも。自然に”ママ友トーク”も盛り上がり、いい雰囲気
   でした。
   スタッフ091022     ベビー091022

☆人気があったおもちゃ   
  【ウィリーバグ】
   贈り物でもらって持っているという方があり、補修についての質問にもお答えしました。
  【クネクネバーン】
   何度も何度も繰り返したくなるし、音がするので赤ちゃんも興味を向けるんですよね。
  【サボテンバランスゲーム】 
   スタッフの方にも大好評でした。 

☆次回に向けて 
  ○なかなかうまくまとめるのが難しい「おもちゃトーク」ですが、最初の挨拶の流れの中で、
  「保護者の方に2つのお願いがあります」というまとめ方を、前回から試しています。    
  あくまでも、開催時間が2時間程度の子育てひろばへの出前形式の中で使えるパターン
  ですが・・・。
    ≪2つのお願いの内容≫   
    ①おもちゃの大半は借り物なので、部品などを間違えて持ち帰ることがないように協力
    してほしい。
    ②TCは裏方であり、個々のおもちゃについて指導などをする立場ではないので、保護者
    の方も積極的に楽しんでほしい。

  ○手作りの看板は好評ですが、どんな会場でも設置できるように考えたつもりでも、うまく
   設置できないことが時々あるので、バージョンアップを考案中です。
    看板091022
広場レポート 近畿地区 | Trackback(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。