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おもちゃの広場 in 浦佐認定こども園

2012年02月27日
開催者 高波 香苗  
ざりがにセット 
第4回 2月14日~2月27日 10:00~16:30 
場所・・・新潟県南魚沼市浦佐 浦佐認定こども園 子育て支援ルームにて
参加者  親子 115名 

◎広報・・・・・・・ポスターを作り、本園、公民館、市役所、地域保育園にていじする。
          子育て支援お便りで周知
◎タイムスケジュール・・・
2/14(火)10:00~12:00 牛乳パックで車づくり
2/15(水)10:00~12:00 ひな人形づくり
2/20(月)10:00~12:00 ヨーグルトカップのいないいないばあづくり・糸電話
車づくり
くるま

◎子ども達や保護者の様子
・クーゲルバーンは1歳から5歳までどの年齢の子にも人気がある。
・CDゴマは小さな子でもよく回せるので子どもだけで楽しむ姿が見られる。
・大工さんは横から出るペグを目で追えるようになる。4.5歳の子が楽しんでいた。
asobusugata

◎人気のあったおもちゃ
・クーゲルバーン
・大工さん
・CDコマ


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広場レポート 中部・北陸地区 | Trackback(0)

第4回おもちゃの広場 IN武蔵村山

2012年02月27日
CIMG1157.jpg
おもちゃコンサルタントの秋山です。
武蔵村山市総合センターの子育て支援センターにて、今年度最後のマミーの会(出前保育)に「おもちゃの広場」を開催しました。
お天気も良く、たくさんのお友達が遊びに来てくれました。
1歳に満たない赤ちゃんのお気に入りはスターコマ。おしゃぶりがわりになっていましたが、なめても大丈夫な塗料という説明に感心して下さいました。
保育園で人気のある「大工さん」や「クネクネバーン」も人気でした。
15年前に購入した木製のおままごとがいまだに使えるのを見て「やっぱりいいものは長持ちしてずっと使えるんですね。」とグッドトイの良さも感じて頂きました。
最後に、手遊びと恒例のおみやげ。その場で作るタオル人形と、ビー玉を紙の筒にいれて転がす手作りのおもちゃをプレゼント。
たくさんの笑顔に会えました。
また次年度もやりますので楽しみにしてください。
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場【前回の様子と告知】

2012年02月24日
前回開催しましたおもちゃの広場の様子です。

http://regenbogen24.blog.fc2.com/blog-date-201111.html

明日、10時より吉備公民館にて開催いたします。
http://www.facebook.com/events/262507853818793/
広場レポート 中国・四国地区 | Trackback(0)

粟野コミュニティセンター

2012年02月17日
開催者 小島 文子  
かめセット 
第4回 2月3日 10:00~11:30 
場所・・・粟野コミュニティセンター           
参加者  親子16組 32名 

◎広報・・・・・・・・・・鎌ケ谷市の広報に掲載
                  毎月のおたよりに掲載
画像 091

◎タイムスケジュール・・・
10:00~受付開始
  (随時受付をして、おもちゃの広場の簡単な説明)
  自由遊び、鬼のお面づくりコーナー(おもちゃのコンサルタント・村田さん)
11:15~手遊び
  おもちゃの広場について、おもちゃについて、粟野コミセンについて
11:30  終了

画像 090

◎様子・・・今回は参加がいつもより少なめでした。インフルエンザも流行しているので、ちょっと心配です・・・
市内に住むおもちゃコンサルタントのMさんが、節分ということで、クレヨンやシールを使って
鬼のお面を作って楽しみました。
今回は0・1歳の子が多く、製作に興味が無い子もいましたが、お母さん方は
とても楽しそうでした。
ワニの引き車が気に入った男の子が、常にワニを引っ張って遊んでいる姿が
かわいくて、お母さんも「こんなに、このおもちゃが気に入るなんて、意外です。」
と言っていました。お気に入りが見つかって、おもちゃ選びのヒントになれば
うれしいです。
Mさんは、「おもちゃ美術館」の半額券にもなる「名刺」を持ってきてくださった
ので、皆さん案内するとあっという間になくなってしまいました。
皆さん「おもちゃ美術館に行ってみます!」と、うれしそうでした。
来年度も、楽しめる広場にしていきたいです。
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

上海で「おもちゃの広場」開催!

2012年02月17日
日時:10月24日(月) 10時~12時半 予約不要・入場無料
多田千尋東京おもちゃ美術館館長の講演会 10時半~12時 要予約・大人30元(お子様連れの入場可)

場所:上海ふたば幼稚園
(日系の幼稚園です。当日は運動会の代休で休園日でした。)

参加人数 おもちゃの広場 50~60名
        講演会 50~60名

おもちゃの広場のおもちゃは、私含め4人ほどのおもちゃ好きメンバーで、
自宅にあるおもちゃを持ち寄り+上海近郊に工場を持つ、ドイツのHAPE社に
協力を頂き、おもちゃを貸し出ししていただきました。


広報:日本人向けフリー情報誌2誌に掲載。
    mixiの上海在住日本人コミュニティーに掲載。
    日系マンション、スーパーなどでチラシの掲示。


~当日の様子~

お天気は大雨!という状況にも関わらず、たくさんの方が足を運んでくださいました。
おもちゃの広場は、開場時間の前からたくさんの方が来られる盛況振りで、
子ども達が目をきらきらさせ熱心に遊ぶ姿に、保護者の方もうれしい驚きを
感じられていたようでした。 

また、講演会には子育て中の方に限らず、いろんな方が聴きに来てくださりました。
講演会のタイトルは
「今、子どもたちの育ちに大切なことは何か?
~遊びと学びから、子どものケアを考え直す~」

多田先生は途中おもちゃの紹介なども交えながら、楽しい雰囲気でお話をしてくださり、
最後の質疑応答も活発に行われていました。参加者の方にとっては、新しい発見が
いっぱいのお話だったようです。

講演会後、もうすぐ東京に帰任される方からは
「日本に戻って新しい環境で何をしようかと不安に思っていたけので、
おもちゃ美術館やおもちゃコンサルタントのことを知ることができ、日本に帰る楽しみができた。」
という感想をいただきました。
また、「2010年生まれ男の子の会」というママ達のサークルをされている方とも
お知り合いになることができ、活動に協力させていただくことになりました。

~感想等~
上海では、たくさんの日本人が生活しており、日系のお店等もそろっていて、
海外生活とは言っても基本的にそれほど生活に困ることはありません。
ですから、小さなお子さん(0~1歳)と上海で生活されている方も非常に多いです。

ですが、子育て支援という面においては、日本のように地域の子育て支援活動や
それを行う施設等があるわけではないので、かなり不足しています。
(幼稚園や幼児教室などはありますが)
なので、母親が周りでうまく友人関係を築けなかったら、子育ては孤独なものとなり、
特に海外という環境ゆえ、馴染めず引きこもってしまう可能性もあります。

私は普段「上海虹文庫」という日本人のボランティアで運営している文庫で活動をしていますが、
このような団体も少なく、お子さん連れで、いつでも気軽に集えるような 場所を提供したい、
という思いでこれまでにもいろいろと活動を始めた方はいたのですが、
場所を借りる場合の問題等もあって、なかなかうまく継続できないようです。

私の今年の目標としては、周りの方たちと協力して少しでも上海の子育て環境に
貢献できることをやっていきたいと思っています。

上海在住おもちゃコンサルタント
森田睦代

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【2月6日】菊名地区センター プレイルーム/牧谷 泰子

2012年02月10日
横浜市港北区 菊名地区センターのプレイルームをお借りして、おもちゃの広場を開催しました。


日時:2012年2月6日(月) 10:00~12:00

場所:横浜市港北区菊名地区センター プレイルーム

参加者:親子13組

おもちゃ:てんとうむしセット


~当日の様子~

あいにくのパラパラ雨の天候だったのですが、集まってくださった皆さんと楽しい時間が過ごせました~
当日は、事前に掲示していたチラシを見て遊びに来てくださった方や、たまたま来てくださった方や、いろいろでしたが、はじめましての方ともおもちゃを通して一緒に楽しめるって素敵だな~と思いました。

てんとうむしも人気で、順番に乗りあっている姿もかわいかったです。
くるくるチャイムやスターごまでじっくり遊ぶ姿も見られました。
サボテンバランスゲームはタイのおもちゃだということで盛り上がり、タイのおもちゃの色のきれいさに感動しました。

会の最後は、絵本と歌の時間。絵本とパネルシアターの歌を楽しみました~
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

おもちゃの広場in黒野児童館

2012年02月05日
日  時:2月3日(金)10:30~
会  場:岐阜市黒野児童館
おもちゃ:はりねずみセット
     ぎふの木のおもちゃ
参 加 者:児童館の幼児サークル
     親子19組(大人19名・子ども25名)

今回、初めての会場で広場の開催しました。
幼児サークルさんですが2歳~3歳の子が多く、
あそびを盛り上げてくれました。

会場に入ると、やはり、多くの親子がおままごとのセットを並べている机にまっしぐら。
おおきいお友達がせっせとお弁当をつくります。
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木のきりかぶに引き寄せられる子たちもいます。
きりかぶをくり貫いた中に、ちいさな形のものたちがいっぱい入っているので
全部出したい子達。
森のおとしものブロック

今回、はりねずみセットと木のおもちゃの組み合わせで
とても面白いと感じたことがあります。
このセットのおもちゃは
おままごとや、マーブルティックなど、
日常生活の中から糸口を取り出して遊びを膨らませていくものが多くあり
一方の木のおもちゃは
ひとつひとつを見つめることで遊びを作っていくような、部品の集合のようなおもちゃ。
やはり3歳前後になると
質感や素材を感じるというよりも
具体的に遊びを生み出す面白さを感じるのでしょうか、
積み木を見立てたり、組み合わせたりして遊ぶ子がとても多かったのです。
そして
そんな子どもたちの様子に呼応するかのように
ママたちも、同じ視点に立って遊びあう姿が多くみられました。

たとえば、積み上げたり並べたりしていく遊び。
008 (570x640) 017 (640x581) 025 (581x640) 007 (640x480)
どの子も、ママが見守ったり、サポートしたりしています。

また、おもちゃとおもちゃを組み合わせて遊びを発見している子がいました。
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この子は
キューブのブロックをコの字に並べ
そこに「おはなし組み木」のおおきなかぶのシーソーを置き
木のボールを転がして遊んでくれました。
この発想の豊かさといったら!

時間のたつのも忘れ、おもちゃたちに向き合うすがたに、
もっともっと、ひろく広場を開催していきたい、と思ったのでした。
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おまけ
この日は節分。
「節分にちなんだ何かも」と、職員の方からお話があり
小さい子でも嫌がらない「お面」を作ってもらいました。
011 (640x508)
紙皿にあけたたくさんの穴で、お面をつけても、ちゃあんと向こうが見えるんです。
お家で豆まきをする時に浸かってもらえたかな??


通信34期 加藤理香
未分類 | Trackback(0)

第4回 おもちゃの広場 in 秩父

2012年02月01日
日時   1/22(日) 10:30~15:00くらい 
場所   NPO法人 花の森こども園 園舎
     ムクゲ自然公園内(皆野町皆野4048-1)
おもちゃ さめセット

開催   足立由美子(TC45期)/ツグミ工芸舎 
参加者  60名程度


今回は、以前より今年度中に一度は!!とお願いしていた、わらべうたの伝い手
であり、母友である、横山さんにわらべうた講座を開催していただきました。
本日のメインイベント!として、沢山の親子さんが、楽しんでくれました。

全体


☆ わらべうた講座-----親子で一緒に楽しもう!(未就園児親子向け)
※就園児親子さん、その他ご興味のある皆さんも大歓迎♪
時間 11時スタート(30~40分くらい)

講師:横山由美子さん
ふじみ野市の子育て支援施設で隔月わらべうた講座を開催。
うたと遊びの伝い手として勉強&普及活動中。

わらべうた中
                    お父さんも楽しんでました

多くの親子さん、お父さんや兄弟も一緒のご家族でのご参加もあり、
見ている側も気持ちよい集いでした。
こどもはもちろん、大人の方も、最初はどんな感じかな?という
方もいらっしゃいましたが、季節や進行状況にあわせ、横山先生が
無理なくゆるやかに誘導してくださり、みなさんの顔がどんどんと
笑顔になってゆく様子を見ることができました。

   
☆ 色々なおもちゃで遊んでみよう!

やはりなんといっても、一番人気は、前回に引き続き、カプラ、でした。
あのシンプルさ加減と、崩したときの音は、他のおもちゃとくらべて、大人の方も、
ぐっと気持ちを持っていかれるものがあるのでしょう。今回は、お母さんから、
カプラそのものも良いけれど、箱と説明書も見てみたい、、、という要望も
ありましたので、赤い箱からゴソゴソ、、、と取り出して、良く見ていただきました。
説明書、、というのか、イメージ写真冊子も、箱もそれぞれに、こんなにすごいのが
作れるんだ、、という良い見本があって、あまりにも文字で説明的に使い方・遊び方を
書かれているものよりも、かえって素直に遊びに入ってゆける感覚になるものだなと
思いました。


それからエデュコ社のファニーフェイス。
こちらも小さな子の人気は、いつまででも衰えません。
摘む、つかむ、それを目で追う、木のビーズの感触、カラフルな色み、、、
そして、置いておいても、散らかった感じがせず、むしろ微笑ましいインテリアとしても、
納得できるようなデザインなのと、木の重量感や、しっかりとしたワイヤー部分も、
長く使える安心感を感じることができるのも、定番となりえる理由なのでしょう。

☆おもちゃの手作り体験コーナー
 
 「ストローおじさん」が、ストローの笛をつくるワークショップを実施!

ストロー笛


 材料はストローのみ。加工ははさみで、、、という、いたってシンプルなものですが、
 工程は小さな子には結構むずかしいようでした。
 そこで、お兄ちゃんお姉ちゃんや、お父さんお母さんの出番。
 出来上がったものも、鳴らすのには少しコツもあるようで、大きな人が実演。
 みんなを巻き込んで鳴らす笛は、がちょうやあひるの鳴き声のような、面白い音を
 響かせていました。

☆来年度に向けて

 今年度、全4回を終えて感じたのは、最初の回からずっと来ていただいている親子さんが
 かなり多いなあ、、ということです。楽しんでいただいて、また来たいなあ!と思っていただけて
 とても嬉しいのですが、ずっと続けてゆく広場、、、という観点からは、まだ来ていただいたことの
 無い親子さんにぜひ参加していただけるよう、広報活動に今一度、力をいれてみたいと思います。
 それから、今年度、初めてこの地域で始まった「おもちゃの広場」を通じて、東京おもちゃ美術館の
 存在を知り、実際に行って来たんですよ、面白かったですよ!というお母さんたちが多く居られたのも、
 とても印象に残っています。

※おもちゃで遊んでいる様子の写真もアップしたかったのですが、縦位置のものばかりで、今回は何故か
 うまくアップできませんでした。。。すみません。
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

第3回 おもちゃの広場 in 秩父

2012年02月01日
開催者   足立 由美子  
使用セット さめセット 
第3回  日時 10/29(土) 13:00~16:00 ※入場無料/雨天決行
場所   NPO法人 花の森子ども園 園舎
     ムクゲ自然公園内(皆野町皆野4048-1)
参加者  60名程度

*****

遅ればせながら "第三回 おもちゃの広場 in 秩父”のリポートです。
(既に、提出していたように勘違いしてました、、、遅くなってすみません。)


受付風景



☆広報活動は?

前回、第2回の時は、教育委員会の後援をいただいたり、新聞雑誌等の取材をお受けするなど、広報活動に力を入れて開催にいたりましたが、この回では、チラシをつくり、近隣のカフェ・レストラン、友人知人間の口コミで伝えるという、地域の中での広がり、、という部分で、どれだけ人が集まるのか、ということも試してみたく思っていました。
予想では、アットホームにこぢんまりとした会になるのでは、と、のんびり構えていたのですが蓋を開けてみたらビックリ!なんとも多くのご来場者に恵まれました。

☆来場者は?

前回来ていただいたという方が沢山、また、こういうのが気になってて、、と、遠く都内から、わざわざ足を運んでくださった方、福島から震災の避難で、たまたま秩父に来ていた方が、これまた、たまたま、行ったお店に置いてあったこの
チラシを見て楽しそうだなあ、、、と思ってきました、、という方など、ど、普段の生活では出会えそうで出会えない親子さんたちの交流の場となったと思います。

☆おもちゃで遊ぶ親子は?

おもちゃは、さめセット。
この日は天気も良く、会場は周りを山で囲まれた自然いっぱいの花の森こども園でしたため、外遊びに行く子たちも多かったのですが、中で遊ぶ子達もやはり、
体を動かせるおもちゃに人気が集まりました。小さな子は、ブリオの中に入ってみたり、大きな子は、上に乗ってはジャンプしたり。色々な遊び方が楽しめるうえ、
デザインも可愛いので、随分と昔から我が家でも購入し遊んでいた年季の入った私物のものも持っていきました。
また、室内系?のおもちゃではやはり、カプラが一番人気です。
お父さんたちもハマるものは、これ以上のモノは無いのでは?という感じです。
それから、トンカチでカンカンする、大工さんのおもちゃは、気に入ると長いこと
やっている子が多いのが印象的でした。


 *人気のあったおもちゃ
 
  カプラ
  大工さんのおもちゃ
  ブリオ(私物)
  木のバイク(私物)
 
ブリオ

☆今後の課題

スタッフ数が少なく、どうしてもみんなで楽しく、、、という雰囲気を重視すると、
おもちゃに関心のある方への説明などが難しくなってしまっています。
広場開催時のみに限らず、気軽に質問なども聞いていただけるよう、メールアドレスをお知らせする、、
といったことも、やってゆきたいと思いました。



☆親子手作り体験は?

この回のワークショップは、地元でアロマテラピストとしてサロンも営む、
Aroma Tabiyaさんを講師に招いて、親子でつくる&使うローションづくり教室を
開催いただきました。精油に関する質疑応答も交え、各々の好みでオイルを選んでの制作。そのときの自分が欲する香りを、無意識の間に選んで作ったローションを
顔にもカラダにもたっぷり使い心地よく香ることで、免疫力アップなどの効果があるのだそうす。確かに、その時の自分が選んだ精油の組み合わせは、
今まさに自分が欲する効能を秘めたようなものなのだ、、と実感しました。


  
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)
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