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2007年5月20日(日) 第9回 おもちゃの広場I N練馬  長谷部 聡子

2007年09月24日
長谷部さん1

■名前 長谷部信夫・聡子

■開催月日 2007年5月20日(日)午前10:30~午後3時

■開催場所 練馬春日町児童館 図書室

■開催に向けて行った広報など
 ・昨年・一昨年に参加してくださった方へのメール告知
 ・ネットでの情報提供
 ※ 今回はあんまり広報をしませんでした!

■開催中のタイムスケジュール

 ・開始時間から、おもちゃを広げて自由に遊んでもらうように設定。
 ・ママ同士の交流が出来るように、名前シールを貼ってもらって、11時ごろ輪になって自己紹介タイム。
 ・午後もただただ自由に遊んでもらいました。

 
■広場利用者の様子

 ・ひと部屋なのですが、机を使っておおまかに区分けして実施。

  「赤ちゃんスペース」
  「やんちゃさんスペース(4.5歳ぐらい)」
  「ボードゲームスペース」(おもちゃ持参)
  
赤ちゃんは奥側でゆっくりじっくり遊んで、手前ではパパママがカプラに夢中!という感じでした。

今回、山グループで作ったおもちゃの解説が好評で、おもちゃのそばにおいてあるのを見て、遊び方を子どもに説明したり、わからないものは聞いてきてくれたりしました。


■人気のあったおもちゃ、そうではなかったおもちゃ

 大人にはカプラが人気です。もっとピースが多ければ、もっと面白いことが出来そうなのに…という感想がありました。

 よちよち歩きの子どもには、ミッフィーの柔らかブロックをママが積んで、それを崩して遊ぶのが楽しそうでした。

 ビリボが2個あったので、それを使って卵になったり、お船のたび…とゆらゆらして楽しみました。

 うちの店のおもちゃも加えて使っているのですが、玉落としはやはり夢中になります。
また、少し年齢が上の子どもたち向けに、ごくかんたんなボードゲームを置いておいたら、親子で楽しんでくれました。やり方を説明するためにスタッフが常駐すればもっと面白そうです。


■感想や振り返り、次回へ向けての反省点など

広報をしなかった割に、子ども23人・大人21人の参加があり、にぎわいました。(今年で3年目なので、リピーターが多いです。)

しかし、ただおもちゃを広げて遊ぶだけではマンネリ化しているので、毎回何か企画を一緒に立ち上げる必要があると思いました。
今回は、ちょっと輪になって自己紹介をするだけでしたが、それで、ママ同士の会話のきっかけになったりもするので、これは続けようと思います。

名前シールも、呼びかけやすいので、次回もやろうと思っています。

今回は手作りおもちゃはしなかったので、次回は手作りか、または、なにか市販のおもちゃをもっと遊ぶ解説などをしようかなと思っています。
広場レポート 関東地区 | Comments(0) | Trackback(0)
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