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海老名市国分コミュニティセンター

2011年06月12日
☆開催日時
  2011年5月28日(土) 10時~13時

☆開催者
  竹中 留美
  
☆開催協力者
  ガールスカウト所属の中学生1名
  私の母(開催を楽しみにしている一人です)

☆来場者数
  23名《内訳》親子8組21名、
        コミセンへ勉強に来た小学生2名(コミセンの係の方が声をかけてくださいました。)

☆広報
  ポスター掲示…15か所21枚
(自治会掲示板、子育て支援センター、近隣のドラッグストアー掲示板、
近隣マンションの掲示板、病院、保育園)

☆タイムスケジュール
  9:45~10:15 会場設営をしながら来場者を迎える
     ~12:25 親子、子ども同士等自由に遊ぶ
      12:25 全員で簡単に片付け。その後、集まって「さよならのうた」でおしまい
  12:30~13:00 スタッフで片付け、点検。



☆来場者の様子
・今回も子ども自身が気に入ったおもちゃで満足するまで遊べるよう、
スタッフである私達はできるだけ見守ることにしていました。
汽車セットのレールがうまくつながらない場面では、ご家族で色々と試されていたり、
「くねくねバーン」では何度も繰り返し車を走らせて、その動きにひきつけられていたり…
たった1度だけおもちゃの取り合いから、お友達の手を『ガブッ』の時だけはとっさに引き離しましたが…
おもちゃ本来の目的とは違う遊び方をしていると、ついつい『こうするのよ』と手を出してしまいたくなりますが、
「すごいねえ、こんなこともできるんだ!!、知らなかったよ!!!」
と言った時の、子ども達の誇らしげな表情。
この会話が一番楽しみです。
もちろん、遊びの幅を広げられるお手伝いはします。

・後から来た小学生の2人組。
センター内にある学習室へ勉強に来たようでしたが、受付で広場を紹介されて恥ずかしがりながら会場へ。
一旦は断られましたが、再び来場。
我がスタッフのガールスカウトと『サルも木からおちる』ゲームで楽しんでくれたようです。
初参加でずっと緊張していた様子のガールスカウトも、
この時には笑顔があふれ、見ている私も安心しました。

 
・来場回数5回目となった男の子。会うたびにすくすく成長されている様子。これからも楽しみです。


☆人気のあったおもちゃ
   ・くねくねバーン
   ・汽車セット(自己所有)
   ・マーブルスティック…大人の方が夢中

☆次回にむけて
   ・小さなきょうだいに同伴してくる、園児~学童の子どもさん向けのおもちゃを用意しようと考えています。
    (たとえば…ゲーム類等)
   ・今回、スタッフとして初参加のガールスカウト。少し緊張が和らいでくれるでしょうか… 
   ・スタッフの人員確保。『ガールスカウト活動の場』というスタンスは変えたくないので、
他団へも協力依頼をしようと考えています。

★破損、紛失したおもちゃ
   ・くねくねバーンの黄色い車。
     次にこのおもちゃを待っている方。申し訳ありません。
  
広場レポート 関東地区 | Trackback(0)

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