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2015年度前期加藤理香さんグループ

2015年06月04日
日   時:2015/05/26(火)10:00-11:30
場   所:大野めぐみ保育園
開 催 者:鷲田孝保TCM
参 加 者:27名(12組、援助者3名)
事前広報:保育園側で子育て支援活動の参加者に広報

内   容:
 1)送付されたおもちゃ(19点)を室内の机や床にならべ、自由に参加母子に遊んでもらう。必要な遊び方の援助をする。
 2)開催者が準備した個人所有のおもちゃを、子どもの興味に応じて提供する(20点)。
 3)ほぼ予定母子がそろった段階で、おもちゃ広場の開催の趣旨や、東京おもちゃ美術館の場所と説明をおこなう。
 4)終了予定15分前に、おもちゃを全員で片付け、リストと照合し、個数を確認し、タオルで拭き、箱に収納する。
 5)開催者と園長にお礼を言い、解散する

あそびや、おもちゃのエピソ^ド
 1)くるくるチャイム、ドラム玉おとしは、ほとんどの乳幼児に人気がある。クーバリアス リズムカーの音の美しさに興味を持つ。

保護者の感想・おもちゃコンサルタントの感想
 昨年度の子育て支援の母子とすっかり入れ替わってしまったが、東京おもちゃ美術館に興味を持ち、一度訪問したいと希望して いた。後から仕事の合間に参加した父親は、マグネットフォーマーに興味を持ち、熱心に遊んでいた。これは是非、購入し、子ど もが少し大きくなったら一緒に遊びたいと張り切っていた。
 おもちゃを触りまくり、落ち着かないこどもがいたが、『できるだけ、同じおもちゃに長い時間かかわって遊べるように』することが  大事だと伝える。実際の場面でおもちゃコンサルタントがデモンストレーションをして、見せながら、対応のモデルを示した。

ヒヤリー&ハット
 特になかった

紛失・破損してしまったおもちゃ
 ない。
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