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おもちゃの広場in入間市 黒須公民館

2016年02月16日
【日時】
2015年12月19日(土)    
9時30分から12時まで

【場所】
黒須公民館 和室 A、B

【開催にむけて行った広報など】
・黒須公民館だよりに記事を掲載してもらう。
・公民館にチラシを置いてもらう。
・回覧板で回してもらう。
・児童センターにチラシを置いてもらう。

【開催中のタイムスケジュール】
・おもちゃ美術館のおもちゃで遊ぼう。
ワークショップ
・洗濯バサミのサンタ
・まつぼっくりのツリー
・折り紙で作る雪の結晶

【参加人数】
35名

【様子】
恒例の松ぼっくりのクリスマスツリーを作りました。子供から大人まで自分のセンスを発揮して作れるので人気です。また折り紙で作る雪の結晶は大人に人気があり子どもがおもちゃで遊んでいたり近所の大人の人が預かってくれたのでゆっくり作ることが出来たようです。近所の交流にもなりました。最後はみんなで片付けして終わりました。

【人気のおもちゃ】
ままごとセット
ミラクルパウンディング

おもちゃコンサルタント
田中 京子

おもちゃの広場1_web

おもちゃの広場2_web

おもちゃの広場3_web

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「おもちゃの広場」ひろばレポート(粟野コミュニティセンター)

2016年02月16日
小島 文子  きんもくせいセット
第3回 12月9日(水) 10:00~11:30 

≪場 所≫  粟野コミュニティセンター          
≪参加者≫ 親子30人 こども40人 
≪広 報≫  鎌ケ谷市の広報に掲載   毎月のおたよりに掲載
≪タイムスケジュール≫
10:00~ 受付開始(随時受付をして、おもちゃの広場の簡単な説明)
        自由遊び
        クリスマス製作コーナー
11:15~ 手遊び
        おもちゃの広場について、おもちゃについて
        粟野コミセンについてなど
11:30   終了

≪様 子≫
たくさんの参加がありました。平日にもかかわらず、お父さんの姿も見られました。
クリスマスも近いので、おもちゃについての質問もありました。「積み木はどういうものが良いでしょうか?」などなど。
製作コーナーも次々と参加する親子でにぎわっていました。
55期のコンサルタント吉川さんが(鎌ケ谷市在住)お手伝いに来てくださって、とても心強かったです。鎌ケ谷市に次々とコンサルタントが増えていてうれしい限りです。
11月に「きっころころがし」という大型のクーゲルバーンのような装置のおもちゃが入りました。そちらも大人気で、1歳から大人まで何度もハンドルを回して楽しんでいました。

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おもちゃの広場IN四街道

2016年01月24日
  朝から寒い日で参加者の数が心配でしたが多くの親子が集まってくれました。今回は「りんどうセット」おえお借りしましたが、小さい一歳児の子供が多かったのでセットに入っていたハリガリやカプラにはあまり興味がなかったようでした。
四街道おもちゃの広場5
リンボは子供というよりお母さんが興味を示して乗せていました。
四街道おもちゃの広場3
マーブルスティックは興味があるが、どうしていいかわからない子が多かったが、揺らしたり磁石でくっつくことが楽しかったようだ。

四街道おもちゃの広場2
スイッチピッチは色が変わることが不思議なのか形にひかれるのかずっと持っている子もいました。
四街道おもちゃの広場1
おままごとも好評でいろいろな子が触っていました。


今回は初めてでない子も多かったので落ち着いた感じでみんなで楽しく遊べました。
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鹿嶋市おもちゃ広場20151209 ひかり保育園

2016年01月04日
『おもちゃ広場』ひろばレポート
レポート記入者名   利用セット   開催日期間
 鷲田孝保(TC50) 『こすもす』  第3回 2015年12月09日(水)10:00-12:00
会場名:ひかり保育園
おおよその来場者数:23+地域の高齢者(男性)1+鹿嶋市の職員3名  合計27名
 
開催に向けて行った広報など:開催施設で、広報。鹿嶋市役所関係部署に広報。こども福祉課少子化対策室より2名参加。地域の高齢者1名(男性)参加。
今日の広場の内容:東京おもちゃ美術館の活動として、本年度日本全国700箇所以上で開催されていること、おもちゃは丁寧に梱包され、グループのメンバーに送られることなどを説明。おもちゃを各机やじゅうたん上に置き、自由に母子で遊んでもらう。合間、合間にそれぞれのおもちゃについて母親に役立つような解説をする。
あそびや、おもちゃのエピソード:
① 8組の母子が参加し、保育園内の年少児のグループが遊びに来て、交流も見られた。
② 母親もおもちゃあそびを懐かしがって、木琴を叩いて、子どもに音を聴かせていた。
③ 子どもが喜んで遊ぶ姿を見て、安心して一緒に楽しむ笑い顔があった。
④ 終了時間になっても、まだ、遊びたくて、その場を離れない子どもの姿が見られた。
⑤ 片付ける作業の中で、徐々に『また、今度ね』と言い聞かせている母親の姿があった。
⑥ 地域の高齢者(男性)も積極的に遊びの指導にかかわり、母親と話をしたり、年少児におもちゃを一緒に遊んだり、世代間交流がみられた。
保護者の感想・おもちゃコンサルタントの感想
<母親の感想>
・広い部屋で、外国の木のおもちゃにはじめて接し、とても楽しかった。
・家にあるおもちゃはプラスチック製が多く、すぐ壊れたり、かけたりし、大事に扱うことが少なかったが、今日、遊んだおもちゃは、愛着がわき、大事に扱うとうい気持ちになれた。
・CDのこまや、きのここまなど、こまの魅力に引き付けられた。
・ひろがるボール(スフェア)には、びっくりし、思わず『ウオー!』と声がでたが、とてもおもしろかった。子どもも喜んでいたので購入したい。
・東京おもちゃ美術館に行ってみたい。
<TCの感想>
・おもちゃの購入方法について知りたい母親が多かったので、インターネットからアプテイへのアクセス方法を伝えた。
・おもちゃは家族で使え、テレビ台に置いて、インテリア・トイとしての使い方も大切であること。家族のコミュニケーションの手段としても活用できることなどを具体例をあげて説明した。
・木のおもちゃは値段が高いが、壊れても修理が出来、手にとった時の手触りも良く、幼少時から木に親しむことは大切であることなどを伝えた。
・鹿嶋市の行政の担当者も、おもちゃ広場に積極的に参加し、母子とも交流を深めることが出来た。今後の行政の援助にも役立つと思われる。

広場中のヒヤリ・ハッと、したことがあればお書きください
とくになかった。
紛失・破損してしまったおもちゃ なし。

<写真が貼り付きません>



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鹿嶋市おもちゃ広場20151208

2016年01月04日
『おもちゃ広場』ひろばレポート
レポート記入者名   利用セット   開催日期間
 鷲田孝保(TC50) 『こすもす』  第3回 2015年12月08日(火)10:30-12:00
会場名:鹿嶋市認定子ども園大野めぐみ保育園子育て支援センター
おおよその来場者数:42+鹿嶋市の職員2名  合計44名
 
開催に向けて行った広報など:開催施設で、定期的な集まりで、広報。鹿嶋市役所こども福祉課少子咬対策室長など3名参加。地域の高齢者1名(男性)参加。
今日の広場の内容:おもちゃをブロックごとに机に並べ、必要な注意と遊び方はオリエンテーションしたが、あとは、なれた施設の保母さんが援助し、母子ともにいろいろなおもちゃとの出会いを楽しんだ。
あそびや、おもちゃのエピソード:
① 40名以上の母子祖父母が参加し、『こすもす』のおもちゃと、それ以上の数のおもちゃ(鷲田私物)を用いて、ゆったりとした中でおもちゃ広場が開催された。
② おもちゃの数が多かったので、取り合いもなく、一緒に遊ぶ姿が多く観察された。
③ 地域の高齢者(男性)が参加し、積極的に遊びの指導にかかわり、和気藹々のなかで、世代間交流ができた。
保護者の感想・おもちゃコンサルタントの感想
・はじめて提供したおもちゃも多く、どうやって遊ぶのかいろいろと試み、楽しさにきずくと夢中になって遊んでいる母子の姿が見られた。子どもだけでなく、親もおもちゃあそびに楽しんでいた。
<母親の感想>
・はじめてみたおもちゃや、いつも遊べないような珍しいおもちゃと遊べて楽しかった。
・気にいったおもちゃで、ずっと遊んでいる子どもの様子を見ることができ、よいおもちゃをこれから見つけようと思った。
・以前から、おもちゃ広場に参加したいと思っていたが、今回、日時の調整が出来て、はじめて参加できて良かった。
・おもちゃコンサルタントの先生が、子どもの様子を見てくれ、遊ぶ姿からこどもの良いところを的確に伝えてもらい、これからの方向を教えて頂き良かった。
・東京おもちゃ美術館に行ってみたい
・親も童心に返って楽しめた。
<TCの感想>
・母親も徐々におもちゃ広場に慣れてきて、積極的に準備と片付けに参画してくれた。
・今回、町内会の高齢者(男性)の参加も、あらたな多世代交流として、成果をあげた。
・あそびの中でのコトバがけの意味を、適宜、母子や保育者に伝えることができた。
・行政の担当者が、おもちゃ広場に毎回、積極的に参加し、母子と一緒に遊びを通して交流を深めることが出来たことは、大きな成果であると感じた。

<写真がどうしても貼り付きません。>
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